山の彼方の幸せ求め・・・

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友達になった煙突みたいな奴

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USAのギル君と僕の身長差です。(歳は僕の方が高いぞ〜)
彼と連れションをしました。(チクショ〜)
僕は年齢的には平均値です、彼は中々の好青年でした。
押してる乳母車の子が唯一僕よりチビなんですが追い抜かれるのもすぐだろう。
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by kattyan60 | 2004-12-26 14:10 | 親友

わずらわしい、人間関係。

来年こそ・・・
自分の周りの人達を気の置けない連中だけにしてしまえば どんなに楽だろうと思った。

自営を初めて1年目は、どんなに小さな縁であっても旧知のような顔をして訪ねたもんですが、仕事も順調に回転しだしてからは面倒になり、定期的に電話をして来る姉でさえ、電話を妻に渡して「僕のお姉ちゃんだけど、お前にやるよ」と云ったら、『お姉さんには悪いけど、私も要らない』と云う。

年末の賀状は400枚、宛名は印刷せずに手書きです、そして友人には印刷の横に少し添え書きをする、たったそれだけのことですら面倒だったんです。
お歳暮も、100軒を超えるのも妻に任せっきりで百貨店に出向いて品選びをし、郵送されてた住所録の変更や削除に追加などをした後は、妻とするショッピングだけが楽しみで着いて行くのが僕の年中行事の一つでした。

妻が去って、会社を閉じてしまって3年、今は賀状も来なくなり、親しい友人なんぞにも面倒だからメールにしようぜと言いましたので、賀状を買うことも無くなりました。
1年に1度、親しかったが少し疎遠になった人にはと思う気持ちを心で思っても相手には伝わらないもんです、やはり賀状は書かなくていけないんでしょうかね。

息子の嫁さんの実家から歳暮が来たんです、その物の値踏みをして相応の物をお返しした後、息子夫婦に頼みました、中元や歳暮をするよりも年に1度でも良いから食事会をしようではないか、その場所は息子夫婦が決める、そうでないとまた気遣いをして高級指向になるであろうと心配したからでございます。
これは それなりに良かったと思っています。
親族も少ない僕達ですら こんなことですから、集合すると観光バスでないと移動できない親族を持った友人の心労は聞くたび ご苦労さまと思ったもんです。
この友人の奥さんのお姉さんが友人のお義母さんなんです、つまり親父はお姉さんと再婚し息子はその妹さんと結婚したから話しがややこしい。
僕「おいっ お義母さんに普段は何て呼んでるねんなっ」
友人『そら決まってるがな、お義母さんて呼んでるよ』
僕「奥さんは?」
友人『お姉ちゃんに決まってる』
この友人は新幹線が好きで、新幹線グッズを集めているのが自慢です。
初期の先頭車両のトップを落札し、工場の玄関の照明にし、駅舎の時計も掲げていて時報をスピーカーで流します、時刻がずれると ご近所からクレームがつくので神経を使っているそうですし、レールの寸断された物に車両の[日本国有鉄道]のエンブレムはもちろん、子供の飴が入った箱から、ミカン箱に新聞の関連記事までその量は8帖の部屋にいっぱいです。
彼もそんな親族と賀状や歳暮を止めて、年に一度温泉に行くんだそうな。
本人は新幹線に乗りたいけれど経済的理由で観光バスをチャーターする方が安上がりだと笑った顔は寂し気だったんです。

僕の年越し蕎麦も独り、新年の挨拶もすることなく日も暮れて行くんだろうか?
今朝、バイク屋の店長から電話があって、初日の出ツーリングに行くから車で参加しろとの事、行けば気の置けない連中と話せるだろう、それと新年の挨拶もできるだろう。
早朝4時集合だけれど、参加しようかと考えています。
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by kattyan60 | 2004-12-26 13:28 | カテゴリーに入らない話

オイラは悪戯坊主?

悪戯が好きなのは誰に似たのだろうか?
僕の小学生時代にもスカートめくりはありました。
女の子も遊んでいるときは、スカートを翻(ひるがえ)しているくせに、パッっとめくると、キャーなんて言って逃げていきます。
女の子も選ばなくてはいけません、直ぐに先生に直訴する子が居るから子供ながらに考えていたんですねぇ〜
小学校の修学旅行の時に、旅館で起きた時は人よりかなり早く起きれます。
寝ている子の目蓋をセロテープで貼ってあげます。
パンツをめくって輪ゴムとかセロテープで巻いてあげるんです。
暫く観察していると、その被害者の子達が起きだします、目が開かない子は盛んに目を擦っています、ウッシシシ
朝には元気になる自分のロウソクが痛くて前を押さえて困っています。ウッシシシ

大人になっても悪戯したくてうずうずします。
妻や子がトイレに入っていると電灯を消してあげます。ウッシシシ
時にトイレのドアを開けてあげて覗かずに逃げて行くんです。ウッシシシ
子供が結婚して夫婦二人になった時、妻のジーンズの裾の二本を木綿糸で止めてあげるんです、観察していると二本目に足を入れた時よろめきます。 ウッシシシ
玄関に認め印が置いてあります、その印面にセロテープを貼ってあげます。
ピンポーン『宅急便で〜す、此処へ印かサインをお願いします』
ペチャ、 ウッシシシ
今はそんな悪戯をする場も減りました、寂しいことでございます。
小さなセロテープはいつも持って歩きたいと考えています。
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by kattyan60 | 2004-12-26 09:16 | カテゴリーに入らない話

♪神戸〜ルミナリエ〜♪(泣いてどうなるかの節でどうぞ


如何でしょう? 彼の人から携帯で撮った写真が送られてきました。
全て、三宮の公園に作られたものです。

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by kattyan60 | 2004-12-25 14:42 | カテゴリーに入らない話

メリー・クリスマス

感謝をこめて
拝借しちゃいました。
雪景色と縁のない大阪の街です、雪が見たいとなれば遠方まで走らなくてはなりません。
そこで横着を決め込んでお借りいたしました。
拝借した写真と記事をクルスマス・カードにさせていただきます。
僕も感謝を込めて  Merry・X゛Mas♡⁂
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by kattyan60 | 2004-12-25 13:43 | 愛を語る

老いても尚盛んなり

僕は男です、きっと紛(まぎ)れもない男だと思うんです。
以前にネイチャー何とかって番組で、雄鳥が自分の巣に雌を迎えるべく羽根を広げてダンスをし、巣を奇麗にして青い物を拾ってきては飾っています。
その飾りやダンスがご婦人に魅力を感じるならば、僕だって一生懸命になれるんです。
残念ながらご婦人は、身長とその顔などに魅力を感じるものなんでしょう、ヨン様にフアンが殺到することに それが現れているように思います。嗚呼切ないなぁ〜

こればっかりは、先祖からの家系の顔ですし身長ですから努力のしようがございません。
中学生頃の親友は学校内でも背が高い部類に入っていたんです、僕は略(ほぼ)真ん中。
その親友とよく読んだものに[冒険王]なる雑誌がありました。
その中に[君も背が高くなる]と云うCMがあったんです、その原理は足を引っ張るんです。
それを読んだ親友は僕の足に紐を結び、引っ張ってくれました『お前もこれでおっきくなるぜ』それはそんなに長続きしません、遊ぶ事に熱心でいつの間にか身長を伸ばすことを忘れてしまってました。
その頃はまだ、子供ですから仄(ほの)かに好きだと思う子もいたんですが、目の前に玩具があると忘れてしまう程度の希薄な愛だったです。嗚呼切ないなぁ〜

親友の体はすっかり大人です『お前って子供やなぁ〜毛も生えてないやんか、剃ったら濃くなるから、剃れよ』そう言われて親友のカミソリを借りて足や手と憧れた胸毛を剃りました。そこには産毛だけです、そして大人の証拠の部分も剃っちゃいましてツルンツルンになり、子供を誇張したようでございます、それを見た親友は涙を流して笑いやがった。
当時中学3年生で136cmでした、嗚呼切ないなぁ〜

文頭の鳥君は周囲に雌が来ていなくてもそのダンスをしています、飽くなきそのダンスは雌が来る迄続くんですよね、それで運良く(そう運なんです)雌が巣に入っても居心地が悪いと飛び立っちゃうんですよね。嗚呼切ないなぁ〜

僕はそんなルックスに努力する事を止めました、だって努力するたってどうすりゃ良いの?
鼻を高くする? それもやりましたよ、洗濯バサミで鼻を摘んで寝てはみたものの息が苦しくて断念、目を大きくする? それもやりました、週刊誌で見た通りセロテープを細く切って目蓋に貼りました、恨みも長続きしないのは僕の自慢です。嗚呼切ないなぁ〜

そんな努力は精々10代まででしょうか、今は努力としては常に清潔でありたいと考えています、いつ交通事故で病院に運ばれるか判りません、運ばれて服を剥ぎ取られた時にですね、黄ばんだシャツ、数日穿いた下着なんて恥ずかしいじゃないですか、家でだって倒れない保証はないんですから清潔でありたいもんです。

ご婦人方がダイエットされたり、胸の谷間を作る下着を捜されたりと努力されるのと同様に老いたりといえども日本男児、日々西進奔走し心を磨きご婦人に奉仕し続けましょうぞ。
嗚呼〜切ないなぁ〜
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by kattyan60 | 2004-12-25 10:42 | 老いても尚

いつまでも青年でありたい

恋をするのは動物の専売特許ではないのではないだろうか。
心を持つのは人間だけ何でしょうか。
これから起こるであろう事を推測出来るのは人間だけなんだろうか。

花も恋をするんではないだろうかと考えています。
唯物論者ではありませんが、花が花粉と云う恋文をミツバチや虫に託して恋の成就を達成するのは、恋をした結果なんではないだろうかと思っています。
その昔、背の高い樹木が恐竜に食べられるだけの人生に嫌気がさして、低い処で花を咲かせることで積年の恨みを晴らし、恐竜を絶滅させた一因ともなったと唱える学者先生も居られるそうな。
恋が芽生えた樹木も花を咲かせたのに、妻が逝って咲かないままに終わる人生に身悶えしているのは、僕だけではないだろうと推測します。

いつだったか、ネット・サーフィンしてた時に、恋人募集と云うサイトに入り、見ているとそこには各国のご婦人、紳士諸氏が募集されていたんです。
その環境も、多種多様ですが死別はもちろん別居中とか離婚した方々の真面目で恋を恋する叫びが聞こえてくるようです。
花だって恋をするんです、そしてそれなりに伴侶が現れていると思われます。
恋に恋する男が居たって良いじゃないか。
老いたりとは云え、寿命が大きく延びたんだからいつまでも青年の心を持ち続けたいものだと思いながら、花に思いを寄せています。 
[嗚呼恋よ 恋に恋して 胸熱く] さぁ 寝るとするか
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by kattyan60 | 2004-12-25 02:22 | 老いても尚

青年の気持ちで

今朝は早くから目覚めました。
園児の遠足のような嬉しさです。
迎えに行くと彼の人のお父様とばったり、(やばいかも〜)
お父様『おはよう、今日は寒いね・・・・何処かへ行くの?』
僕「はい、今日は映画に行きます」
お父様『そう〜』 と言ってご自分の家のドアを開けられました。
お父様は家でくつろいでいる時も、きちっと背広を着て直ぐにでも出掛けられる服装で居られます、トレーナーとかジーンズ姿は見た事がありません。
ご高齢ですから杖に体重を預けてますから、僕より小さく見えますが背筋を伸ばすと、オヨヨヨ、僕よりデッカイのです。

入られたので、待つ間スーパーへ行き[巻き寿司]を二本、穴子の箱寿司一本に稲荷寿司を5個買いまして出てきたところで お母様とバッタリ
お母様『おはようさん、今日は早いんやね』
僕「おはようございます、はい、今日は映画に行きますので」
お母様『そう〜』 と言ってスーパーへ消えて行かれました。

彼の人を車に乗せて、走り出しました。
僕「ねぇ、その袋に寿司とお茶が入ってるんだけど」
彼の人『お腹は減ってないから』
僕「あの〜僕が食べたいんですが」
彼の人『あ〜そうなの/ 朝は食べてないんやね?』
寿司を開けてもらって食べだしたんです「旨いよ」
彼の人『あら、そうなの/ では一つ』 パクッ
本当は岸和田の映画館へ行きたかったけど時間が無くなったので阿倍野に向かいました。
初めて入る館です、チケットを買って そのシステムは少し気になります。
早く来た人の40%に優先権があって、その人達が入ってから5分後に一般客となるんです。
前席指定しか知らなかったから不満です。
デンゼル・ワシントンさんの[マイ・ボディ・ガード]を観ました。
10歳の女の子とデンゼルさんの演技で救われたストーリーのように思います、日本のサスペンスの焼き直しじゃないかと思うんですが、流石はです、良かったです。
映画鑑賞中にポテトチップを食べましたが少し迷惑だったかな? パリパリパリ

館を出て、高速に乗りテコノコテコノコ (一人だとぶっ飛ばすところです)
ナビは神戸、三宮にセットしてあります。
あの、[ルミナリエ]の実物をこの目で見ようと、今日のデートに組み込んでおいたんです。
三宮界隈で駐車場を捜したけど、何処も並んでいるのにがっかりし、少し離れた所へ停めてタクシーを奮発したんです、何てたって今日はクリスマス・イブですもん。
タクシーの運転手さんに、見易い良い場所へ頼むと言って案内されたとこで降りても何も無いんです。
僕「何処なんやろ、何にも無いけどね」 ・・・・・・・パッ
彼の人『ワー点いた、奇麗やんか、行こ行こ』 そこは公園で、その公園いっぱいに電飾されてます、そしてその向こうに先日記事に掲載したあの写真と同じものが並んでいます。
商魂逞しや、[寄付箱]と[ルミナリエ宝くじ]もちろん善良な大阪市民ですから寄付も宝くじも買いました。
一回りしてお腹の虫を押さえるべく、ベスト・ショットのレストランへ入り、神戸牛ステーキとハンバーグにカップワインを一つ注文、ワインは彼の人が飲みます、僕は水だけ。
神戸牛も落ちたもんです、堅い不味いときちゃ〜怒りまっせ。
無事車に辿りついて、彼の人をお家迄お届け致しました。
映画館も、レストランもクリスマス・イブには似合わないものとなりました、僕の計画では
もっと豪華にしたかったのに、巻き寿司弁当に堅い不味い夕食ですよ、彼の人が、がっかりしたんではないでしょうか、不安です。
しまった〜彼の人にプレゼントをするつもりだったのに〜財布が軽くなる予定だったのに重いまま帰ってきてしまった。
お正月には、否、誕生日には プレゼントするね/
彼の人には詰まらなかったんではないかな?
予定と大きく違ったものの僕には楽しい一日でありました。b0062927_1585079.jpg
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by kattyan60 | 2004-12-25 01:37 | 幸せの定義

娘の話し

娘が適齢期になった頃、娘に聞きました「どんな職業の人と結婚したい?」すると娘はお金持ちが良いと言う。
ならば「浮気者かもしれないが医者なんかはどうだい、中には真面目な人もいるだろうよ」
それを受けて娘は『うん、それが良いかもしんないね』
では医者の卵達が集まるところに行かなければならないよ、車の走っていない所では交通事故はないんだから、と紹介したのがローター・アクト・クラブです。
ロータリー・クラブのおとっつあん達が寄付したお金の使い道を考える若い人達の集まりです、此処には医者の息子に商店や企業の御曹司が在籍しているんです。
そこへしがない電気屋の娘を入れたんですね。

色んな行事に参加した娘は有用視されたんです、娘は器用なんです、手先ではなくて折衝ごとやプログラムの組み立てなどに手腕を発揮したんです(さすがは我が娘)
そこで、見つけた[へちゃむくれ]で脳みそが人様の半分しかない男と結婚するはめになったんです。
娘『お父さん、この人と結婚します、赤ちゃんができたんです』 ホヘ〜
こんな時代ですから、そんなことも覚悟はしていましたが、世の中の男から篩(ふるい)にかけてアホを選ばんでも良いじゃないか、それは少し彼と会話をすれば判明します。
大反対したんですが、みっちゃんが『娘の幸せを見守りましょう』と言うのでそうしたんです。
結納金を100万円夕方に持ってきて、翌朝には式の費用が足りませんのでと、その100万円を持って帰りました。
それから2年でみっちゃんは離婚させてあげました、彼に『あんたね、離婚しなさい』とだけ強い口調で言ったそうな、僕は知らなかったんです。
みっちゃん『娘は正式に離婚しましたからね』と離婚届を出した。ホヘ〜

二人の子供を相手に渡す条件で離婚が成立し、辛く悲しい娘を優しく包んでくれたのが今婿です、高校生の時の先輩で少しの間付き合った元彼は僕が好きだった青年です。
或る日、彼が家に来て『お嬢さんをください』
僕とみっちゃんは「はい、どうぞ」と言ったんです。
それから7年が経ちました。
娘『うん、彼は親父みたいな人や違うところは経済感覚がしっかりしてるかな』と言い安心したんです、彼に『家計は君がした方が良いよ、僕の娘だから宵越しの金は持たねえよ』
娘の高校生の時に僕達が勧めてた彼と再婚できたのは幸いです、彼は生涯結婚はしないと親に宣言してたそうです、娘に振られたのが原因なんだそうです。
でも中古とは云え娘と結婚出来た彼もまた幸せなんだそうです。
僕「なあなあ、白状しろよ、幸せなんだろう?」
婿『はい、白状します、結婚出来て嬉しいです』 僕の自慢の婿殿です。
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by kattyan60 | 2004-12-24 09:36 | 幸せの定義

僕は幸せ真っ盛り

僕は今日デートします。
映画を観ます、[マイ・ボディ・ガード]が観たいと云う彼女の意見をくんで、ネットで捜しました、するとワーナー・マイカルでそれは上映されていたんです。
デンゼル・ワシントンと10歳の女の子の話しのようです。
トム・ハンクスの[ターミナル]を観たいね、と聞いていたのでそのつもりをしてたんです、それはいつもの映画館トーホ・シネマだからと1日の予定を考えていたんです。
彼の人は純真な心を持つ優しくて大きな女性です、しかも美人で年齢より15歳は若いでしょうか、本当なら写真を載せて自慢したいんです、「僕の彼女ですぞ」とでもそれをすると僕は確実に振られるでしょう。

でも聞いてください、彼の人は僕に魅力を感じないんだそうです。
だから僕は親友なんだそうです、前に吊られたニンジンを追いかける馬のように今日も僕は走ります、いつになったら僕を視てくれるんだろうと思いながら1年半経ちました。
でも良いんです、一緒に映画を観て一緒に食事が出来るなら それは僕にとって幸せだから良いんです。  
僕、今日デートなんです。
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by kattyan60 | 2004-12-24 08:54 | 幸せの定義



ヨーガをするショコラ君
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