山の彼方の幸せ求め・・・

カテゴリ:愛を語る( 73 )

ナンパ=軟派

免許証を忘れたのと たまには電車でと思って地下鉄で難波へ行ったんです。
一人で散歩がてら戎橋(えびすばし)から心斎橋へと入り、地下鉄で1駅分を歩いたんです。

僕が10代の後半に硬派、軟派と分ければ、間違いなく軟派です、その当時の友人4人でこのコースを歩くんです、左側通行ですから担当者はその接点を歩き物色するんです。
『よっしゃ〜行くで』と そいつがUターンすると3人が追いかけます。
担当者『ちょっと軽い食事かお茶に付き合ってくれないかな?』と声をかける、女の子達に多少でも その気があれば僕達には直ぐに判るんです。
友人の一人は そのナンパした子と結婚したんです、僕は美容院の娘さんと意気投合し、暫くは付き合いました、でも当時の僕は奥手でしたから友達以上には進展しません。
もう一人の子は天王寺の某百貨店の地下の菓子売り場の少し派手目の子でした。

デートだって日にアイビールック(キャンバス・ルックとも云った)で決め込んで地下の売り場に行くと、チョコをポケットに押し込んでくれます、万引きではなくて万押しってんでしょうね。
店員通用門で待っていると、初めて日本で流行った長いブーツに毛皮の襟の着いた黒のオーバーを着て出て来るのをゴミ箱の上に座ってチョコを食べながら待っているんです。
この頃から人を待つのが好きだったんです、ドキドキしながら待つのって良いもんです。

出て来るとゴミ箱から飛び降りる、そしたら彼女は僕の腕に手を通し、『[富士]へ行こう』と言う、そこは難波にあり当時流行ったツイストなどを踊りに行くんです。
貧乏だった僕は地下鉄の方へ歩き出すと『ねぇかっちゃん、タクシーで行こうよ』 ナヌ高いがなとも云えずに乗り場へ行って『ちっこいの来い』と声に出すと『私が出すから』そうごめんね。
遠慮はしません貧乏だったんですから。

富士でさんざん踊って彼女の家に送って行くんですが、家の近くの公園で暫く話すんですが
恥ずかしいことですが当時は格好ばかりでKissもしたことがない。
他の3人はと申しますと、当然のように何処のホテルはこんなんだったとか話しているのを羨ましいとも思わずにドキドキして聞いたもんです。
『おいっ、お前はどうやねん?』そこはもちろん見栄ってもんがありますから「うん、俺はあいつの家やってん」と口から出任せですよ。

そんな事を思い出しながら大丸百貨店に入り、papasなるテナントでシャツを買おうと入ってみる。 店員さん『いらっしゃいませ、いつもありがとうございます』 なるほどですね、僕が今日着てたのは白地に細かい赤のチェック柄は別のpapasで買ったものです。
物色していると『これなんか如何でしょう?』と出されたのはカジュアルなフード付きの上着です、寒さを感じ難い体質になっていますから、冬となっても夏の服装と同じです、違いは夏は袖を折り上げていたのが冬は袖を延ばして長い分、腕バンドで止めているだけなんです。
時々は寒いんかな? と首を傾げる程度、周囲を歩いている人は手袋をしマフラーを巻いてオーバーを着込み背を丸めて歩いておられる、それを見て発した「寒いんかな?」
そんな僕を彼の人は『かっちゃんね、歳がいって感覚がぼけてるんやわ』とおっしゃいます。

某百貨店の子にしろ美容院の子にしろ、商社に勤務してた人(3歳年上)にしたって僕がモテルわけじゃなくて面白いから退屈しないってのと何となく安心と云うのが4人中で僕を選んだ理由だそうな、事実当時は安全でしたでしょう、今は人が変わりましたから ご用心めされ,僕より腕力に自信のある方、僕より大きい彼の人は一応あんしんでしょうか、僕は暴力反対派ですし臆病者ですから、少しでも僕より強い人には逆らいません。

大丸百貨店で服を買って、地下に降りてみると そこは宝の山のようです、美味しそうな物が店員さんの威勢の良い売り声で僕を呼んでいます、買わなくっちゃ〜
帰って来て封を開けるのは至福の時であります、アチャ〜肝心の夕食が無い。
結局、昨日の残りのトンカツを食べるはめになって少なからず後悔しています。
お出掛け点描でありました。 b0062927_1413494.jpg 引っかけ橋から心斎橋の入り口を望む(引っかけ橋は工事中でした)
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by kattyan60 | 2004-12-28 23:03 | 愛を語る

メリー・クリスマス

感謝をこめて
拝借しちゃいました。
雪景色と縁のない大阪の街です、雪が見たいとなれば遠方まで走らなくてはなりません。
そこで横着を決め込んでお借りいたしました。
拝借した写真と記事をクルスマス・カードにさせていただきます。
僕も感謝を込めて  Merry・X゛Mas♡⁂
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by kattyan60 | 2004-12-25 13:43 | 愛を語る

ハンサムになり損ねた男の悩み

気働き・・

人と出会い、そこから色んな方向へと進展する。
男女が出会ったとき、美形を好むのは仕方のないことだろう。
初めて出会ったときに、観る、つまり観察することから始まるのはそこに目が情報を集める
のに適しているから、ついそれに頼ってしまいがちだ。
では目で情報を集めることを止めてしまうと残るのは言葉だろう。
心の目を見開き言葉に嘘が無いか真実を捜す。
僕のようなチビで美形とは縁の無い男が女性に愛されるためには誠実になり、知を磨くしか
ないのである、つまり長年懸けて知識を貯め込み話題を豊富にし ひたすら努力するしか
ないのである。
新鮮なマグロのトロを見ただけでペロッっと舌なめずりされない、するめの気持ちでしょう。
僕は、マグロのトロではないぞ するめなんだと気づくのが早かったおかげで良い妻に会えたと思っている。
選ぶ権利を有するご婦人方が、ナイス・ボディに大金を賭ける前に目の前の男性を目を瞑り(つぶり)彼を判定してみてください。
彼はきっと貴女に誠実な信号を送っていることでしょう。
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by kattyan60 | 2004-12-19 15:12 | 愛を語る

女と男

昔読んだ司馬遼太郎の本の中に、女は男のみで生きて行けるが男は女のみにあらず
と云う章に共感したものだ。
戦場を駆け巡り、たまに帰って来た亭主は『ささ、早う早う』と妻の被服を剥ぐ。
女は待ち、男が訪ねるというシステムは植物の花粉にも見られるし、そのシステムが一般的
ではなかろうか。
人はどこ迄待つ事が可能なのか、サスペンスなどのエンドで連行される女に男は『待ってる
よ、いつまでも待ってるよ』と声をかける、待つよと言ったその日に風俗店に通えるのが
男でもあろう。
さて女はどこ迄待てるのだろう『バカ言ってんじゃないわよ、ムショに入るような奴はごめんだね』とさっさと見切りをつけるだろう。
女の目的は子育てにある、そこで男の役目は収入の確保であろう、そして子育ての補助を
してくれれば、有用な亭主殿ではなかろうか。
そして子育てが終わり、鏡を見て皺(しわ)が増えたことに焦り、乳液だ〜皺取り手術だ〜
ヨン様〜となるんだろうか、そんな女房殿を養える旦那様、それもステータス・シンボル
でもあるんです、せっせと稼ぎ女房殿の長年のフラストレーションを補ってあげてください。
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by kattyan60 | 2004-12-19 10:26 | 愛を語る

女と男

妻が残した文庫本、[男はころり、女はごろり]田辺聖子著の中に面白い章がある。

要約すると、外で多くの人に指令を出す英雄、豪傑といえど家に帰った夫に妻は、フン!
というようなところがあったのではないだろうか、ナポレオンの妻ジョセフィーヌにすると
如何なる英雄も家に帰ればただのおっさんなのだ。
『あなた、トイレのスリッパはちゃんと脱いでください、歯磨きのチューブの蓋を閉め忘れないで』などと怒鳴らずにはおれない、それでこそ妻である・・・・・
まさにその通りではなかろうか。

隣の住人が有名な作家であっても気づく人は別としてサザエさんちのかつおちゃんや
わかめちゃんにとっては好々爺であろう。
高倉 健が恵利 ちえみさん(えりってこんな字だった?)と結婚したが、家では何も手伝わなかったんではなかろうか。
高倉 健がエプロンをしてトイレ掃除や風呂を掃除している姿は想像しにくい。
つまりは、格好良い男は良い夫とイコールでは無いのであろう。
良い夫をお持ち(妻の所有物)の奥様方はもうお気づきだろう、格好良くて家庭の雑用も
手伝える男はそうそう居ない。
愛されての結婚か愛しての結婚かの議論はあろうかと思う。
男の中にも、我こそはキムタクに負けじと自負される方もおられるだろう。
妻は夫がハンサムである必要は友人に紹介するときと、子供にそれが反映されるであろう
ことは明白であろう。
それ以外は夫はトイレのスリッパも歯磨きのチューブの蓋を閉め、忘れた買い物に走ってくれる方が重要なのであろう。
夜は寝入るまでマッサージをし、決して『なあ〜お前久しぶりにどうよ』なんて迫らないのが好ましいとは、男にすれば困ったことだ。    続く
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by kattyan60 | 2004-12-19 09:37 | 愛を語る

音楽を聴くと優しくなれる

僕は音楽が好きだ。
i podに千曲あまり取り込んだ、まだ処理していないCDもレコードも数多い。
今時、LPレコードを再生する装置も少ないし、マニアも次第にCDに移行している。
ラックスマンのアンプにスピーカー レコードプレーヤーは寄せ集めの物。
CDの録音機も設置してある、河内長野のマンションで大音量で聴けたのは分譲だと
云うのと、ガラスを二重に改造したこともあってかなり防音できていたが、ここはそうは
いかない。

昨夜も深夜に喧嘩している声が廊下を飛び交う。
テレビの音を大きくして聞かないようにしたが、ところどころで『バカ、このメス豚』なんて勿体ない言葉が聞こえる。
女性にそんな罵声を浴びせず優しくしなくてはいけません、男たる物女性を守り、常に
喜ぶであろう言葉と行動をしなくてはいけません。
そうすると女性は、優しく返してくれるはずです。

音楽を聴き、ささくれた心を癒し、そして女性をバイオリンを扱うように大事に大切に
接しましょう。
僕は音楽が好きです、クラシックもポップスもロックも民謡も好きです。
男性諸君、音楽を聴いて女性に優しくしましょう、さすれば喧嘩もなく長い幸せな日々と
なるでしょう。
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by kattyan60 | 2004-12-18 12:07 | 愛を語る

子供と付き合う

言われる程かな? その1

娘は幼稚園を卒園し小学校へ上がろうとしていた。
当時サラリーマンだった僕が早く仕事を切り上げて4時頃帰ってきた。
妻は娘にひらかなを教えていた、小学校へ入る時には せめてひらかなはマスターして
欲しいとの母親としての愛であろう。
着替えて、そのやり取りを聞いていると『さっき、やったところでしょ〜もう〜あんたは』
娘はその声に萎縮(いしゅく)して覚えるどころではなさそうだ。

僕「ちょっと良いかな お前さ、買い物は済んだの?」
妻『それどころじゃなくて、この子が覚えてくれなくて〜』
僕「うん、判った、代わろう」
妻『じゃ〜お願いね』
僕「では、僕が国語の先生で、かっちゃんと言います、よろしく」
娘『・・・・・・・・』
僕「これは、何と読むか判りますか?」
娘『判らへん』
僕「では、一度伸びをしてから、ノートの白い部分に横に棒を書いてください」
僕「棒が一本ありました、雨がじゃーじゃー降ってきて、あっと云う間にあになりました」
僕「点を一つ書きました、も一つ横に書きました、それ〜がいになりました」
それから後はみるみる覚えちゃいました。
この勉強方の副作用、娘は夢見る少女になりました。
妻はこれを横で見ながら思ったそうです、娘と同じ高さよりも時に大人の知恵も必要だねと

これに類したことで(息子、小学校2年生くらい公団の3階に住む)
テレビに夢中になってる息子に妻は食事を作りながらゴミ袋を指し『捨てて来てちょうだい』
息子『嫌や、お姉ちゃんに行ってもろて』
娘『うちは宿題してるやんか』
僕が息子に「おい、お前、最近走りが早くなったて聞いたけど、ほんまかいな?」
息子『クラスで2番やってん』
僕「ほんで一番には、いつなるねん」
息子『直ぐなるわ』
僕「へぇ〜寝転んでてなれるんか? 今頃一番の奴走ってるかもな/」
息子『そうかな?』
僕「そら一番になるぐらいや、頑張ってるやろな」
息子『ほんなら、走らなあかん』
僕「よっしゃ、手伝うわ、これなほってこい、時間計ったるし階段はええぞ」
息子『お母さん、ゴミちょうだい』
妻は僕の顔を見て笑った。
つまり、全てゲームなんではないでしょうか。
子供と遊ぶつもりでその遊びの中で ものを覚え用を片付ける、その方が親も楽しくて
眉間に皺(しわ)を寄せることも減るんではと思うのであります。
息子『親父、ちょっとは運動しろよ』と今日言われました。
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by kattyan60 | 2004-12-16 21:59 | 愛を語る

愛しています

妻と結婚して34年余
妻との結婚式の後、友人に借りた車で式場から新婚旅行へ出発しました。
行き先? 
夕方出発した車は名神高速を東に走り、取り合えず京都の町へ入り南禅寺界隈をグルグル
予約なんてしていないから、飛び込んだのは ご同伴ホテル。
妻となったとはいえ二人で初めて入るホテルのケバケバしさに妻は戸惑いながらも
黙って着いてきます。
翌朝、18歳の初々しい妻を伴い車に乗って伊勢まで飛ばしました。
車の中で朝食をと買ったパンとコーヒー牛乳を妻はブラウスに こぼし泣き出してしまう。
泣く妻を慰め、ブラウスを買い、着替えた妻はご機嫌も治りドライブを楽しむはずが
ですね、昨夜は何故か眠れなかったそうで車の中で爆睡。(何故寝てないんだろ?)

起きた妻と将来の事なんかを話し合う。
「僕は今の気持ちを生涯変わらず持てる、その理由は僕もお前も両親に恵まれなかったから
家系図のトップに僕達の名前を書き込む、だから最初の僕達は子孫のために伝説となる
程仲良く暮らす義務がある」
続けて
「晩年には、二人で縁先に座り、猫のノミでも取りながら昔話をするねんよ、そのために
今日から、その想い出日記が始まるねん、そのためにも良い想い出をたくさん残すことが
必要やから、僕の嫌いなところはドンドン指摘してくれたら、直す努力は惜しまない、
お前にも言いますから直す努力だけはしてください」
晩年、この話しをした時、妻は古い話しをよくまぁ覚えてるねと言ったが誰しも大切なことは覚えてるはずですよ。

僕は妻を愛する気持ちは今も変わりません。
彼の人を愛する気持ちも妻同様です。
違いがあるとすれば、妻は僕を愛してくれました。
彼の人は横を向いています・・・・が良いんです、こっちを向く迄待つつもりです。
アメリカから来てた姪のデビィは『かっちゃん、スレィーブだ』と言ってました。
アイ アム スレィーブ? 何のこっちゃ辞書によると奴隷だと/
それは違います、命令されて動くのが奴隷なら僕は命令などされたことはありません。
彼の人に、お座り、お手、伏せなんて言われたことはありません。
むしろ僕が、食事に行くぞ、映画だ、お茶だと言います。
その度、『仕事もしていないんだから節約しなさい、うちで何か食べたら良いやんか』
と叱られます。
ならばと食材を買い求めて行くとレジ袋から出しながら小言が続きます。
『かっちゃんねぇ、この料理に こんな肉は向いていないのよ、安い肉の方が良いの』
自炊初心者の僕はこの小言で常に勉強しています、無駄使いが減りました。
以前は毎晩のように行ってたバーにも行かなくなりました。
毎月買ってたシャツも買いません。
彼の人のご家族ともすっかり仲良くさせていただきました。
こんな僕を暖かく迎えてくれる皆様に感謝しています、娘も息子も感謝しているそうです。
彼の人は僕を親友として見ているそうです。

彼の人へ僕を男として認めて、こっち向いてくれ〜〜〜〜
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by kattyan60 | 2004-12-15 16:30 | 愛を語る

親子の愛4

海の中には卵を産み巣立つまで世話をする者も多いとか。
蛸(たこ)は巣立つまで、食事もせずに世話をするそうな。
自分の子を虐待する動物は少ない、子をかんで女房にはり倒されてるライオンの雄、母系社会のおとっつあんは有名だが、子を虐めることで自分の方を見て欲しいと、子に嫉妬するのだと思うのは僕の穿った(うがった)考えでしょうか?

子供を虐めて命までも奪う肉親のニュースに、とてもやるせない思いになります。
その子達は可愛い盛りじゃないですか、その可愛い盛りの子を虐待できる方達の神経は
どうゆう構造なんでしょう。
子育てをしてて、子供に当たることはあるでしょう、みっちゃんも多少はあったと晩年子供達に白状をしてました、が裏でそれ以上の愛情があれば、それは許容される範囲なんで
しょう。
今、僕は子供達に救われています。
前に記事にもしたが、家族が集まったときに息子の嫁が『お母さんが残ったら私が引き取ります、お父さんが残ったらお姉さんお願いしますね』
娘『いいえ、あんたにあげるよ』と話してた娘たち。
そんな僕を引き取ると息子を通じて申し入れがあった息子の嫁さんに感謝しています。
ですが、頑張れる間は極力お世話にならないようにと考えています。
この子達の幼い日に虐待していたら、今日の僕は無いのです。
今、虐待している方も居られるでしょう、そんな方に将来を見せてあげれば良いでしょうに、
メディアで言葉の警告だけでなく、ドラマ[貴方の将来は無い]なんてどうでしょうか。
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by kattyan60 | 2004-12-14 17:01 | 愛を語る

姉妹愛

刻一刻とお姉さんの帰る時刻が迫っています。
劇的なお別れシーンを期待してるけど、そんな雰囲気もなく末っ子さんは髪をセットしています、次お姉さんは自分の部屋で別の事をしているそうです。
帰る本人さんは荷物に食料品を詰め込んでいるそうな。
アメリカで日本の物は殆ど揃うらしいですが、赤カブは無いそうな。

昨日、黒門市場で僕が食べようと思い、買った赤カブを長姉さんが大半を食べちゃって
しまい、『これは、アメリカでは見なかったなぁ〜』
今日、その赤カブを買って来ました。
お土産にです、安くて申し訳ないなぁ〜

もうすぐ、出発、僕がお土産に貰ったシアトル・マリナーズの帽子を被り団子3姉妹を
乗せて行きます。
空港で劇的なお別れがあるでしょう、涙を流し『お姉ちゃん、帰らないで〜』
長姉さん『嗚呼〜愛しい妹達よ、これでお別れだ元気でな』  ワ〜ン

キッチンで末っ子さんと次姉さんが話しています。
次姉さん『あんた、これ食べないんやったら食べるよ』
末っ子さん『あ〜ん、ダメ』お二人合わせると100歳にはなるでしょうか
お二人の会話は小学生のままではないでしょうか

 
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by kattyan60 | 2004-12-13 13:36 | 愛を語る



ヨーガをするショコラ君
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