山の彼方の幸せ求め・・・

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一休みしてください

ネット・サーフィンしてましたら、こんなの見つけました。
人間の目の錯覚を利用したもの、この手の物は色々ありましたが、久しぶりに見つけたので貼付けてみました。
(※気分が悪くなるかもしれません、自己責任でご覧くださいませ)

1白いはずの○が●と言いくるめる政治家さん


2はい、そこの君、アテンショーンって云ってるでしょうが。


3アータね、皆さんが時計回りなのに、先生の云う事聞いてないの?


4僕は直線です、誤解です、定規を当ててください、そんなに根性曲がってません、先生
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by kattyan60 | 2005-05-05 14:46 | カテゴリーに入らない話

花を愛する心

昨日、家を出て駐車場に向かう僅か100m程の間に各お家の玄関に、花を植えたプランターや鉢が置かれ、今が盛りと咲き誇っています。

花の名前も知らないのが多くありますが、華やかなんです。
土の無い都会の真ん中、皆さん土に憧れがあるんでしょうか。

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車に乗って走っていると満開のツツジが・・・・・ゴミも・・・・
この奇麗な植え込みにレジ袋に詰めたゴミを捨てられる神経の持ち主に育てられた子供達もまた捨てるんでしょうか?

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by kattyan60 | 2005-05-05 11:01 | カテゴリーに入らない話

娘から驚愕のメール





何じゃと/別居した?


出産を目前に別居したんやと?
エイリアス『穏やかな話しやないぞ、しかもこんな大事な事をメールで知らせるなんて、お前の娘にどんな教育してきたんや』

僕「え〜住民登録までしたんやて?」




エイリアス『アホッ、オッチョコチョイ、よう読んでみいや』

エイリアス『住民登録したとこを見てみ、明治村て書いてるやろ』

僕「ほんまや、婿殿は酒処で住民登録、娘は駄菓子屋へ住民登録か、ほんで別居かいな」

エイリアス『お前の娘はな、老いて独りになってドキドキワクワクが無くなったと思い、遊んでくれてるんやないか、え〜子やなぁ〜』

僕「よう云うわ、さっきはどんな教育したんやて云うてたくせに」

そう云えば明治村へ何年行ってないんやろ、家族で何度も行ったとこです。
夫婦二人になってからも数度訪ねたことがある。
牛鍋も食べたし、名物の市電の車掌さんも面白かった。
警官も明治そのままの姿で案内してくれた。
蒸気機関車も嬉しかった、小さい頃は蒸気機関車でお母ちゃんの故郷へ行ったもんやった。
一升瓶にお茶を入れて持ち込んだけど、重たかったやろなぁ〜

そんな事も思い出しながら娘のメールを楽しんだ。

そえにしても臨月だってのに、冒険するなぁ〜
僕もその内に行ってみたいと考えています。
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by kattyan60 | 2005-05-04 11:55 | カテゴリーに入らない話

洗濯日和

僕「洗濯するから汚れもん出しや」

エイリアス『俺はええねん、お前さえ清潔にしてくれたら大丈夫や』

僕の洗濯、アイロン好きが判ったのは最近のことで、以前の住まいの時は必要最小限にしてた、それに干すのが面倒で乾燥機を使ってたもんだから皺だらけになり、それが洗濯を嫌いにしてた理由の一つ。

洗濯〜乾燥まで出来るのが良いからと電気屋だった僕が仕入れて妻にプレゼントした。
ところが妻は、投入口が低い、大きな物が入れ難いと愚痴を言ったもんだった。

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成る程、自分でやるようになって低いのは我慢できる、大きな物が無くなった今は、その苦労が解らない。

エイリアス『お前のその独りよがりで、みっちゃんは苦労しててんやで、洗濯機、掃除機、電子レンジ、テレビと相談もせんと勝手に仕入れてくるやろ、気いつけな』

僕「気いつけるも何も、今は独りやねんから関係無いわ」

僕「洗濯物を干したら遅い朝ご飯で悪いけど用意するから、大人しく黙って座ってて」

昼を回り(追伸)
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by kattyan60 | 2005-05-04 10:00 | カテゴリーに入らない話

お出掛けリポート

大阪は朝からええ天気です。
北海道から九州、沖縄までと言いたいけれど沖縄は曇ってたらしい。

折角だから出掛けようと思いましてですね、行った先がですね[りんくう]


休日だから混雑は覚悟して車中で[巻き寿司]を食べておいたんです。

料金所で混雑しているから、少し手前で降りた判断は図に当たり、空いているではありませんか。
僕が運転をしてて嫌な事は多々あるが、渋滞だけには入りたくない。
煙草よりまだ性悪で、煙草には精神の安定があるし是か否かは自分次第です。
渋滞は、料金所のおっちゃんにもストレスであり、並ぶ側には大きな負担。
子供やご婦人が自然からお呼びがかかるとそりゃ〜てえへんでぇ〜っても横道に逸れられない、男や子供なら測道の壁に向かってジョンジョロリ〜ンってサッパリ。
ご婦人は・・・知らん/

かっちゃんの判断は正しかったと今回は思った。
まぁ何処から湧いたか凄い人が流れてる、行き先は全部アウトレット?

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各店の中は混雑しているが、通路などは以下の通りです。
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お腹が空いたが何処も行列だらけ、空いてるとこを狙って食べたのが[天ぷらざるうどん]あまりの不味さに写真も撮ってません。

1階では[コーチ]の前に行列が出来ていて、入場制限している。
近くへ行くとセール中、バッグが50%offのは数点30%offのも数点。

そこを出ると、向かいには[アルマーニ]モノ・トーンが多いですなぁ〜流行遅れ?

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それにしても暑いですなぁ〜 おっこの辺りは少し涼しいのかな?(ミストが出ています)

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少し歩き疲れた、場所は2階、な〜んやこんな床に数件のレストランがあるやんか/
そこの1軒に入るとお兄ちゃんが案内してくれるが、僕は注文を付けた。
僕「悪いけど窓際にしてくれる?」
お兄ちゃん『西日が当たり暑いですけど』
僕「かめへんよ」

その窓からの眺望です。
水平線に少し見えるのが関西新空港でおます。


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そして、そこに見える橋が馬鹿みたいに通行量の高かった空港連絡橋です。

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此処で僕が買った物、エプロンです、そうそのエプロン1枚だけ・・・・
エイリアス『お前にこれからも着いていかんならんかと思うと気が重いわ』
僕「何でやねんな?」
エイリアス『考えてもみいや、普段の不義理にと嫁さんに孝行するために付き添ってるお父ちゃんの疲れた顔を見てみろや、男ってこんなとこには興味が無いもんやろ、お前はおもろいんかい?』
僕「何が面白くないねんな、色使いと云い、縫製と云い勉強になるがな」
エイリアスツキノワグマさんちのミィたんみたいに、世の平和のため銀杏を取ってしまえよ』
僕「・・・・・」

これで今日のりんくうリポートを終了いたします。
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by kattyan60 | 2005-05-03 22:13 | カテゴリーに入らない話

骨折覚悟なら

ハタ・ヨガ・ベーシック・クラス

僕「今日は良い天気だし、朝も爽やかに目覚めたど」

エイリアス『ああ、良い天気やなぁ、こんな日に家に居るのは勿体ないなぁ、何処かへ行こうや』

僕「そやな、誘ってみるは」

エイリアス『出掛ける前に、ちょっと片付けとけや』

僕「うん、掃除もしとかんと気持ち悪いわ」



イテテテェ〜




エイリアス『どないしたんや?』

僕「ちょっと、屈んだだけやのに膝の裏が痛いねん」

エイリアス『軟弱なやっちゃ、アメリカの雅子さんやmikiさん見てみや、ヨガをやってはるねんぞ、身体を捻ったりしてはるんやんか、ちょっとは見習えよ』

僕「あかん、あそこの拓君にブリッジ、僕にヨガや、彼らの寝姿見てや、ブリッジが出来る関節やないやろ? 大体ヨガのポーズったらちゅうもん見てたら、足がくにゃくにゃ、手も壊れた千手観音みたいに変なとこから出てるやんか、あの人らの関節は壊れてるねん、うん、きっとそうに違いない」

エイリアス『結局、お前は無理やちゅうことかいな?』

僕「やるなら、骨折覚悟でせなあかん」

エイリアス『そやな、手足の短いお前では、頭のハエを追うこともままならんもんな』

僕「止めて、そんな言い方は大げさ過ぎるやろ? 頭のハエぐらい簡単なもんや」

エイリアス『お前と話ししてたら疲れるなぁ〜読んでる人に判り易く表現しただけやないか、もう行く用意しいや』

僕「は〜〜〜い」

エイリアス『ほんま、疲れるなぁ〜』
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by kattyan60 | 2005-05-03 10:22 | カテゴリーに入らない話

下手ッピー

僕は何でこう下手なんでしょう?

エイリアス『何の話しや?』

僕「mailmamaにも言われてんけど、ドンクサイんやて、六甲牧場へ行った時も、六甲山牧場と検索せなあかんかったのに、六甲牧場て検索したから、変なとこへ行ってもた、途中で気付くべきやねんけどと、そこがドンクサイんやて」

エイリアス『お前がドンクサイのは判った、わざわざ日記にするくらいや、下手ちゅうのは何やねん?』

僕「昼食には、横着してカップうどんやったから、晩ご飯ぐらいはと考えたんや」

エイリアス『お前のクルミ大の脳味噌で何を考えたんや、下手な考え休むに似たりと云うけど、まぁ聞いたろか』

僕「この間、造ったカレーを冷凍したやろ/ あれとmailmamaに貰ったご飯と頂こうと考えたんやがな」

エイリアス『別に変わったとこないがな、めでたく晩飯にありついたんやな?』

僕「まぁ聞いてくれや、冷凍庫から出した、皿に乗せた、ラップで包んだ、4分チンした熱々の湯気が出てる、そこでご飯を2分チンした、カレーに乗せた、スプーンで突いたら岩のように堅いんや、どうして? ねぇ どうして? おせ〜て

エイリアス『知るか〜そんでどうしてん?』

僕「しゃ〜ないからそのまま食べたんや、カレーがシャーベットでご飯が熱々ってのもオツなもんや」

エイリアス『そらお前な、mailmamaだけやない、全国的ないや世界的な鈍臭さですわ』

エイリアス『世の家事に卓越した主婦の方々様、どうぞ冷凍したカレーの美味しい頂き方
をこのバカに教えてやってくださいませ。お前と生活してたら俺も疲れたわ』

エイリアス『空のみっちゃん、こんなバカを34年もお疲れさんでしたな/ さぞかし疲れたことでっしゃろ、僕は3年で顎が出てまんねん。ゆっくりお休みやす』
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by kattyan60 | 2005-05-02 20:42 | カテゴリーに入らない話

大阪名物、不法駐車

何でこうも、大阪の運転手は非常識なんやろ。
昨夜駐車場に停めて、用事を済ませて帰ろうかと思ったらですね、僕の車の前に軽四が停まってる。

多分若い子の車らしい雰囲気。
待てど暮らせど出て来る気配がない、少し苦労すれば出られなくはないが、少しお灸を据えておこうと思ったのであります。
エイリアス『まぁ〜お前は暇人やから、そんなことでもして遊んだらええわ、しかし目から火が出る程怒らんとあかんよ』

僕「勿論やがな、多分そこのスーパーへ行ってるんやろな」

若いガードマンに呼び出してもらうようにお願いをしました。

ガードマン君『僕はバイトなもんで、先輩に言ってきます』

中年ガードマン『すいません、直ぐに呼び出しをしますので』

若いガードマン『今呼び出していますので、少しお待ちください、店の上司にも連絡しましたから』

暫くすると、中年の社員らしいのが遠くから眺め、若いガードマンと何やら話して去って行った、流石にこれには頭に来た。
多分、管轄外のことだろうと想像するも、客商売としては拙い(まずい)対応です。

若いガードマン君は敷地内の事を命ぜられているらしいが、明らかに迷惑駐車し、店内に入りそうな人には一言注意するんだぞ、それをしないから、先日の脱線事故の原因とも考えられる[通り過ぎ、遅延の罰則]で虐めのようなことが堂々と行われているんではないかい? 誰もそれを受け入れる体質、事なかれが、事有りになるんですと説明すると、彼は帽子を脱いで『判りました、そうします』と一礼した。

爽やかな青年だ、僕に若い娘が居たなら、この青年と合コンさせてやりたいもんだ。

お二人の女性がレジ袋を持って出てきました。
鍵を出しながら、こちらに向かっています、放送されてから20分、(本当は10分くらいかも)最初からだと30分はボケ〜っと待ってたんです。

エイリアス『怒れ、目から火が出る程、怒ったれよ』

僕「判ってる、こんな迷惑な停め方して、平然と出て来るんやからな」

僕「あんね、人の迷惑考えてや、何分ここに居てるか判りますか?」

不法駐車のお姉さん『スイマセ〜ン』

僕「今度から気付けてよ」

不法駐車のお姉さん『はい、すいません』バタン

エイリアス『何やねん、あの怒り方ていっこも怒ってないやんか』

僕「う〜ん、美人やったなぁ〜二人とも」

エイリアス『こらっ、ええ加減にせぇよ、あの返事やとまた停めるで』

僕「ほんだら、また怒ったるわ、アンタ2回目やでって」

エイリアス『あれがおばちゃんかおっさんやったら?』

僕「そらもうやな、言うで”お前、免許持ってるんか? 何やねん、この停め方アホか、お前のその上に乗ってる中に脳味噌入ってるんか?ボケ、カス、お前の母さんデ〜ベソ”これでどうだっ」

エイリアス『お前って奴は成長が何処で停まってるねん、今時の子供でも、そんな喧嘩せえへんわ』

そんな事情で少し帰りが遅くなりましたが、家に帰り着き、ワゴンを作り始めました。
食器棚兼調理台なんです。
完成の暁にはアップしますです。
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by kattyan60 | 2005-05-02 12:02 | カテゴリーに入らない話

凄い格好ええやんか?

mailmamaええなぁ〜こんなレタリングが出来るなんて[ツキノワグマ]さんて鉄人やね。

書く技術もさることながら、センス、感性の問題やわ。

僕は真似しかでけん。

mailmama良かったね?
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by kattyan60 | 2005-04-27 21:48 | カテゴリーに入らない話

高齢のご夫婦

今日、ご近所の小さなお店にジュースを買いに行った。

小銭が無いので自動販売機を見過ごし、お店に入ると高齢のお爺さんが出て来た。

僕「これと、これとください」と合計で1080円の買い物に一万円札を出した。

するとお爺ちゃんは千円札の束、多分一万円に数えてあるんだろう。

お爺ちゃん『一枚二枚・・・・九枚と、三百え〜っと』

おっと、そりゃ〜貰い過ぎだわ「お爺ちゃん、お釣りが多いですよ、千円返します、
それと後九百二十円なんですけどね」

するとおばあさんが出て来て『すいませんね、アンタ店番もでけへんのんかいなアホッ

黄色い声が老いて、しわがれているがかなりの声量で叱り飛ばす。
聞き苦しいなぁ、僕が帰ってからならば何を言っても構わないが、普段からこうなんだろうなぁ〜 お爺ちゃん頑張ってね (※どうも判官びいきになりますね)

ジュースを買って帰り、パソコンの前に座ると眠くなってきたんですね。
今朝の未明までジャムを作ってたからなぁ〜 さぁちょっと寝よ

※判官びいき=源義経を薄命な英雄として愛惜し同情すること。転じて弱者に対する第三者の同情や贔屓(ひいき)[源 九郎判官義経]
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by kattyan60 | 2005-04-27 13:25 | カテゴリーに入らない話



ヨーガをするショコラ君
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