山の彼方の幸せ求め・・・

抜糸その後

年末に怪我をして、人工皮膚を縫い着けてもらったのを抜糸した。
メールママは言いました『かっちゃん、病院へ行くお金が無いの?』

いいえ、お金の問題じゃなく、医者達は他人の指だから丁寧に扱わないのです。
僕が自分で抜糸処置するときは、とても丁寧に扱います。
傷口の消毒だって、器具だってキチンと消毒した。
人工皮膚も剥がしたさ、プラモデル用の精密なニッパーを火であぶり、それを傷口に見える糸を狙ってパチッ 硬くなった人工皮膚もパチッ
下の傷はすっかり治っているはずだから、変なのを取ってしまえば完璧なはず。

転けて擦り傷をした時に出来た血の瘡蓋(かさぶた)を剥がすより痛くないのです。
つまりはすっかり善くなったんです。
どうぞ、これから怪我をなさった時はブラック・ジャックかっちゃんを訪ねてください。
できれば怪我をする前においでくださると大変助かるのです。
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by kattyan60 | 2006-01-24 01:14
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ヨーガをするショコラ君
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