山の彼方の幸せ求め・・・

メル友と

倉庫を借りてたんですが、まったく使わない道具がぎっしりだったんです。
仕事の大半を止めてしまった現在、未練がましく置いておくのも勿体ないので処分を決定。

そこで、僕のメル友の二人に相談を持ちかけたんです。
彼らの芸名はyoshimac君とyanen君
彼らは快諾してくれて、自前のトラック1台で乗り込み整理をしてくれました。
その間、僕は近くで待機してたのです。
手伝いもせずにですよ。
理由は簡単です、それぞれの道具には想い出もありますもんで、行けばこれもあれもとなってしまいます。

そこで、手伝わないぞって歌舞伎的見栄を切ったって訳なんです。
それでも、彼らは気持ちよく作業をしてくれました。

1/3が積み切れなかったと聞いたのは合流して、焼き鳥を摘んでいるときなんです。
後の事は今日は考えないでおこう、野郎3人でのオフ会であります。
彼らの年齢を合計したら僕より年上なんだけど、一桁なんです。(><)

トラックを持ち込んでくれた子は明日の仕事があるからとそこで別れましたが、もう一人の青年は『かっちゃん、ちょっと手伝ってくれる?』
勿論断る訳がないじゃないですか。

彼のガレージで車を置いて僕の車に乗り込んで、『はい、そこを左、あの信号を右ね』

着いたところはスナックなんです、それも本日オープンだってさ。
このマスターとは古い付き合いだそうで、祝儀にお伺いしたって訳なんです。
僕はお酒が飲めないから、スナックなんて行ったのは確か、エ〜っと〜なんです。
思い出せないくらい前の事です。

客が消え、店の女の子も帰り、マスターと友人と僕の三人で4時頃まで飲んでたんです。
マスターはかなり酩酊しているし、隣の奴も少し酔っている、僕は素面。
でも、男3人で楽しい会話ができました。
さぁ〜ボチボチ寝るとするか〜

yoshimac、yanenの両君本当にありがとう、残りもお願い〜 合掌
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by kattyan60 | 2005-11-10 05:36
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ヨーガをするショコラ君
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