山の彼方の幸せ求め・・・

休憩のひと時

今日は、家事の日と定め、少量だけど洗濯機を回し、手洗いの洗濯も済んで、ベランダ周りを拭き掃除して干しました。

部屋の中は、散らかってたのを所定の位置に戻して、掃除機をかけて拭き掃除をしました。
 
洗濯中も掃除中も天井から音楽が落ちてきています。
音源は勿論、Macの[i tunes]なのです。
そしてアンプはLuxman-L10 スピーカーはInfinity って古いものです。



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音源はCDを取り込んだものと[i Tunas]のラジオなんです。

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そしてCDからは[The Eagles]ですねん。

エイリアス『なぁ かっちゃん、掃除もええし、片付けもどうぞやってください、だけどね俺は腹が減って目が回ってきたんよね』

僕「夕飯まで辛抱できんか?」

エイリアス『アホ抜かせ、朝にうす〜い食パンを1枚と野菜ジュースだけで、こんなにお前の手伝いをして夕飯まで我慢せえて言うんかいよ』

僕「中途半端で次の仕事するのは嫌やねん、商店街へ行こうと思ってるから我慢しろよ」

エイリアス『我慢せんこともないけど、それは夕飯のメニュー次第やわ』

僕「よっしゃ〜時間もええとこやさかい、思い切って買い物に行こうか、お前さんも一緒に来るか?」

エイリアス『車やったら行くけど』

僕「あかん、あそこの商店街は駐車場が無いから自転車で行くわ」

エイリアス『ほな、お前一人で行ってこいや』

僕「冷たい奴っちゃなぁ〜」 

そんな訳で今から商店街へ行くとしましょう。今夜は何にしようかなぁ〜 



黄昏 (たそがれ)

彼は誰(かはたれ)
辺りが薄暗く、人もはっきりと見分けられない時分。
[あれは誰?]の意で[誰そ彼時(たそかれとき)]と言う。

[かわたれ]は明け方や夕暮れ時の薄暗い時刻をいったが、後に夕方を[たそがれ]
明け方を[かわたれ]と言い分けるようになった。
[人生のたそがれ]とは当管理人のかっちゃんを言います。
爺のくせに、赤いシャツを着て少し前まで若い子とキャーキャー言ってたんだもんね。
天国の奥さんが嘆いているよ。
でもまぁ、何ともほんのりと幸せな奴かもしれないと思うようになったのは事実でございます。

そうそう、奥さんとデートしてた時、[たそがれ時]になると『帰らなくっちゃ〜』と言われてたなぁ〜 当時は奥さんも18歳だからして、それもありだったかもしれないが、mailmamaさんがね、[たそがれ時]になると『親父がうるさいから』と送らせたのは可笑しいったらありゃしないね。
最近でこそ、かっちゃんもご両親や家族の方々と面識ができて、慌てて帰る必要もなくなったと思ったら、ご両親の具合が悪くて出られなくなって残念がってるのさ。
mailmamaもかっちゃんも運の悪い奴だと思うよ。ざまぁみろって言いたいよ。

何でも見たい映画があるってのに、かっちゃんも我慢してるらしい、mailmamaに遠慮してるって、少しは良いとこあるじゃんか。
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by kattyan60 | 2005-09-28 15:35
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