山の彼方の幸せ求め・・・

郵便局

「すいませ〜ん、これを送りたいんですけど箱があります?」
民営化で揺れている郵便局へ行きますと、とても親切で丁寧な対応をしていただいたんです。

結局、衆議院は解散したんですが、竹中さんが語った敗者の言葉が捨て台詞に聞こえたのですね。
郵政省の赤字を簡単に税金で埋めるんじゃなくて、ロスを徹底的に捜そうぜ。
まずは給料の高い奴を切り捨てましょう。

娘の住居が併合されて、住所が変わったんです。
これだって、住んでる住民の生活には関係が無い事なのです、慣れ親しんだ住所が変わる方を寂しく思う人も居られるでしょうなぁ〜

いつだったか、住民番号制って制度がありましたが、尻切れトンボ?
これに要した費用は?
郵便番号7桁、これは比較的浸透してきたようで、住民にも多少の益はあるのは評価しなくてはならない。

あっそんなこっちゃないんや、小包小包
「いつ、届きます?」

局員さん『明日中には届きますよ』ニコ  ああええ感じのお兄さんや、贔屓(ひいき)にしよ。

小泉さん、竹中さんご苦労さまでした、今後はどうなるんでしょうね。

娘よ、シミ抜き器は明日着くそうな、上手くシミが抜けたら父に感謝しろよ。
決してこちらの方に足を向けてはいけませんゾ。

エイリアス『もう〜自分の娘に恩を売ってどうよ、僅か5000円で偉そうにしたら、値打ちが下がるがな、いやとっくに下がってるけどな・・・・・・・・・アホ』
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by kattyan60 | 2005-08-08 20:35
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ヨーガをするショコラ君