山の彼方の幸せ求め・・・

イメージ・バトン

びぃにゃんさんのイメージバトン

子供の時から、表彰されることもなく、スポーツ音痴だったがために、選ばれる栄誉も知らず、齢(よわい)61歳。
ここに至り、イメージバトンで選ばれる栄誉をいただき、懸命に南京豆大の脳に喝を入れるために、電気屋らしく電気の借りることにいたしまします。

まず、コンセントに差し込んだ線の端の被服をめくり、口にくわえて他方を耳に差し込みますとですね、電気の持つPowerが脳を沸騰させ、体中に漲るを与えてくれます(良い子のみなさんは決して真似をしないでください)

びぃにゃんさんの瞳→力

力、う〜〜ん

エイリアス『楽なお題をいただいてどうした、南京豆大じゃ難しいかの〜』

2001年の9月、すっかり生きる気力を無くした出来事に神を恨んだ日々が続いてた。
そんな時に、影に日向に助け、手を差し伸べてくれたのは、子供達であり友であった。
子供達は兎も角として、友がバイク・ツーリングに誘ってくれたり、バイク・イベントや食事に誘ってくれたことで、徐々に癒されて生きる力を与えてくれた。
改めて振り返ってみると、そこに友の力を強く感じます。
そんな経験から、力→親友としたいと思います。

次の方
もし、失礼があれば、それなりに詫びる方法が見つけられるmailmamaさんお一人って事でお願いします。
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by kattyan60 | 2005-07-22 12:20
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ヨーガをするショコラ君
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