山の彼方の幸せ求め・・・

忙しかった1日

エイリアス『なぁ〜かっちゃんよ、ええ加減に寝てくれよ、もう朝の4時だぜ、腹も減ったしよ』

僕「うん、よっしゃ、素麺湯がいたるわ、直ぐやさかい」
待たせる事10分、 「できたよ」  

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エイリアス『かっちゃん、散髪に行きたい言うてたんちゃうんか』ムシャムシャ

僕「うん、散髪に行きたいねん、mailmamaが帰ってくるまでにさっぱりして出迎えたろ思てな」

散髪が済んで、珈琲をご馳走になりました。
マスターが僕のi podが気に入ったらしくて話しが聞きたいそうで、お客さんのジャガ芋頭を片付けるまで待って欲しいと、女の子に珈琲を入れさせたのです。(マスターの名誉のため、ジャガ芋頭はエイリアスの弁です)(^^;

お客さんが帰った後、i podの良さをタップリと語ったのです。
買うんだってよ〜

車の時計を見ると、1時を回ったとこ、帰ってもさして用事もないのだ。
いつもだと、ここに座ってる人がいるのに、今日はモノ云わぬ携帯だもんな。
ちょっと走ろう〜
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日曜日だと云うのに、この通りだけ人が見えない、お店の売り上げを心配してしまう。
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かなり面白かったなぁ〜 言葉も注意していると名言が多く勉強になる。
エイリアス『だけどよ、1800円のところが1000円だとはね、別に世の中に貢献したわけでもない男がよ、ただオジンになっただけで優遇されてよ、むしろ若い人を安くしてあげるべきだぜ』 ごもっとも






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僕「おっ、もう七夕飾りやんか、気が早いなぁ〜 もう夏なんやね、もう直ぐ秋が来て早いクリスマス・ソングが聞こえてきたら、お正月か〜 明けましておめでとうございます」

エイリアス『バ〜カ』


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僕は一人でお店に入るのが苦手で、何回か行ったことがある処なら、少し躊躇(ちゅうちょ)しながらだが入れる。
ここはそんな数少ないお店でオムライスの専門店[ポムの樹]。

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今日は、[蟹クリーム・コロッケ・オムライス]の小さいのです、mailmamaとも入った事がございます、周りはアベックや家族連ればっかしやん、いややなぁ〜



散髪もしたし、洗車でもするかな/

店員『すいません、南さん、今日は日曜日でもうオシマイなんですよ』

僕「あかんあかん、洗車とガソリン満タンにしてんか」

店員『もう強引なんやから』

僕「拭き上げは手伝うがな」

店員『いつものワックス付きのを半値でですね?』

僕「決まりきった事は念を押さないのっ」

店員『解りました、やりゃ〜良いんでしょ やりゃ〜』

僕「そうそう、商売商売」

ピッカピカ





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これで、mailmamaを出迎えるのもバッチリや、明日はクッションを洗濯しとこっと。
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by kattyan60 | 2005-06-26 22:54
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ヨーガをするショコラ君
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