山の彼方の幸せ求め・・・

娘と3時間半

ウトウトウト

リリリリリ〜ン

「ハイ、みなみです」

[今度は何や?] 

『モジモジ、おどうざん、むずめです、じょっとまっで』 チ〜ン、クシュクシュ


『彼方の娘です』

僕「どうしたん?」

娘『インフルエンザやねん、それもホンコンA型』
負けた〜、僕はBやから娘の方が上や

娘『グシュン、預かってるお宅の荷物な/ 少し捨ててもええか?』

僕「勿論、好きにしてくれてええよ」

娘『友達の家で預かってもらってる部屋を空けなあかんねん、それではみ出した分で、しょうもない物捨てるわ』

僕はこの娘の話しを聞くのが好きだ、[さだまさし]の影響なのか、兎に角面白い。

そうそう、この娘の[さだまさし]へのフアンとしては歴史がある。

本人も自負している大フアンなのだ。

インフルエンザとは云え臨月だから、薬は使えないそうだ。

40度を超える熱で苦しんだそうだ、体格が良いから熱の発散が上手くできないせいだ

ろうか? 

インフルエンザの感染源は婿殿なんだそうだ。

インフルエンザの娘と3時間半話していて、ジャスト・タイムにお昼ご飯を食べ損ねた。
そうだ、昨夜の好き焼きを卵で綴じて丼にしようと思ってたんだ。

卵 タマゴ たまごっと、あった〜それも1個だけ。

賞味期限はっと、
なにっ/2月21日やと/



タマゴは外気と触れてないから、大丈夫やろ/熱も加えることやし。

期待した程の味ではなかったが、少なくともお腹は膨れた。ゲップ ウィ〜
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by kattyan60 | 2005-04-05 16:30 | 親友
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ヨーガをするショコラ君
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