山の彼方の幸せ求め・・・

爽やかな1日となりそうだ

昨夜は夕方から寝てしまい、12時に起きてから書き物を始めて未明の5時頃に寝た。
うるさい音で目覚めたら何とベランダのドアを開けたままだった、寒くはないが風と一緒に近隣の生活の音、ガソリンスタンドの店員さんの大声や電車の音が入ってきます。
みっちゃんと住んだマンションはガラスを二重にしたのが幸いし、音も結露も少なかった。
マンションを買ったときは改造などはしないようにとか、犬猫は飼わないようにって書いてあったが犬も居れば猫も居る、廊下を歩くと網戸越しにこちらを見ている猫に挨拶すると、その子は網戸に顔を擦りつけて人懐っこい。
ガチャっとドアが開いて小さな女の子が『こんにちわ』と挨拶してくれる。
お願いしてその猫を抱かせてもらった、そこへまた小さな子供達が集まってくる。
するとその猫のお姉ちゃんは『かっちゃん、可哀想やねんで〜奥さんが死んでんで〜可哀想やろ』トホホホ こんな小さな子供に同情されてるんや、多分親御さんの話しを聞いていたのだろうが、その内容を理解出来ているんですね。
猫を返して買い物に小さなスーパーへ出掛け選んでみても、結局はみっちゃんのメニューから外れることはなかった。
それが今は親友のラーメン好きだとバイク屋の店長の凄まじ食欲に影響を受けている。ここから一部非公開です、非公開→(彼の人の影響が一番大きいかも)
昨夜バイク屋の店長からメールが来て[お〜い、いつになったら食事を奢らせてもらえるんや?]と書いてあった、彼は息子と同じ歳なんだが こうした気さくさで付き合ってくれるから好きだ、息子にしろ娘にしろ親友達にしろ どいつもこいつも若いが
可愛い奴らだ、皆まとめて子供にしてやろう、だから爺にお年玉を頂戴、お金じゃ無くっていいからね/(反対に請求されるかな?)
今日も爽やかな1日となりそうだ。
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by kattyan60 | 2005-01-19 13:19 | 幸せの定義
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