山の彼方の幸せ求め・・・

海老フライは幸せの味

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今夜は彼の人の家でご馳走になりました。
右端のは[小芋の煮っころがし]これは僕が作りました。
キャベツのみじん切りもマイ・包丁で刻んだんですよ、でも海老フライは僕には出来ません。
彼の人の鮮(あざ)やかな手元を拝見しながら[見てるだけ〜]を決め込んでいます。
芋、蛸、ナンキンはご婦人の好物とばかりは云えません。
僕はこの[小芋の煮っころがし]が好きです、ですから生前のみっちゃんに教えてもらっていたのが役に立ったようでございます(彼の人には内緒ですが、ほんとうはもっと味が染み込んで美味しいはずなのに)

[りりぃ様]のお作りになる料理には及ばないですが、彼の人とお姉さんと食べる食事は何よりのご馳走でした。
彼の人様、無理を言ってすいませんでした、「海老フライが喰いてぇ」なんぞとお願いましたのに気軽に引き受けていただいてありがとうございました。
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by kattyan60 | 2004-12-21 23:38 | 幸せの定義
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