山の彼方の幸せ求め・・・

月と命1

記事が丸1日抜けちゃいました。
Blogを始めてから1日も欠かさず投稿してきたのに、汚点となりました。

僕が地球の中が何で熱くなってるのか不思議でならなかったが、調べることもせず年月を
経て、数年前だったか何気なく観てたテレビでそのメカニズムを解説していた。
ご存知の方にとっては馬鹿馬鹿しいと思うが、月が地球の親子説、兄弟説、他人説と
云う記事を前にも書いたし、この内部熱も触れた。
学歴の無い僕にとっては、こんなことも驚きであり楽しみでもある。
温泉を作ってくれているのも、地震災害も、赤ちゃんの産まれる時刻や死の瞬間までも
月が関わっていたとは、お釈迦様でもご存知あるめぇ〜

月がもっと地球に近かったころには、干満の差がとてつもなく大きかったそうだが、宇宙とは
自然とは人間の計り知れない力を持っているもんだと思う。
知ったところで、生活に変化が出る訳でもなかが、こうゆう無駄とも思える知識の積み重ね
も自分の内部を磨くことになるんだろうか。

僕は子供が好きだ、ところが昔は子供が僕の顔を見ると火が点いたように泣いたもんだ。
妻は『お父さんの目が怖いんやわ』 と云われても親から貰った顔を替える事もできず、
僕の若い時に、大手商社の専務が『君はそこそこ大物になるか、大詐欺師になるかもしれない』と評されたことがあったが、大物にもなれず、詐欺が出来る程の切れ者でもない。
平凡な人生を過ごし晩年を迎えたが、僕は程々の幸せで充分満足している。
将来への夢を持ち続けようと考えている。
年末にかけて少し記事が減りますがご了承くださいませ。
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by kattyan60 | 2004-12-21 00:58 | カテゴリーに入らない話
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