山の彼方の幸せ求め・・・

あのう〜食事中なんですけど

昨夜はお好み焼き屋さんへ出掛けました。

掃除の重労働(?)の後、作る体力がないと外へ出掛けました。
ご婦人4人に男はオイラだけ、全員の歳を合計して遡る(さかのぼる)とそこは
江戸時代は中期かも。(遡るのは変かな?)

ご婦人はビールをグビグビ、僕はスプライト。
それぞれのレシピでオーダーし、焼き上がるまでのお喋りタイム。
海外旅行頻繁(ひんぱん)な方とシアトルに住まれる方が話しをリード。

焼き上がったお好みをパク『ベトナムのトイレってね』モグモグ
『板の床に小さな丸い穴が明いてるだけだし、密室じゃないのよ』グビッ

”あのう、食事中なんですけど”でも、それを気分を悪くすることなく聞けた
のはお話が上手な上に、こちらの何ごとにも動じない年齢なのかもしれません。

彼の人様、ご馳走様でした。
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by kattyan60 | 2004-12-03 10:59 | カテゴリーに入らない話
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