山の彼方の幸せ求め・・・

えっちな記事は苦手とうそぶく

僕は下ネタが苦手でした。

でも、男ですから嫌いじゃないです。
ご婦人の体を見るのも嫌いじゃないです。
ご婦人の柔らかい肌に触れるのも嫌いじゃないです。
でも下ネタを語れないまま、爺になってしまいました。

最近少し変化がみられます。
若い友人達に鍛えられたお陰でしょうか、少し、否かなり成長しました。

遊びは家内や家族と旅行するぐらいでした、麻雀もゴルフも出来ません。
お酒も飲めません。
ですから、下ネタに接する機会も無く老いてしまったのが実情です。

このBLOGのランキングを拝見すると、少し、えっちタイトルを女性が付けると
高いランクへ上がって行くようですね。

僕はランクに興味がありません、大切な人に話せない事を書いて読んでくれたらと
書き記しています。
娘も読んでいます。
僕は娘にも、ありのままの僕を知って欲しいと思います。
親父の生き様を見て欲しいと考えています。
僕の祭壇で『親父よ、程々の幸せな人生を送ったんだから泣かないぞっ』って言い
居なくなった僕を悲しむよりは自分の人生の明日を考えて欲しいと願っています。

息子にも読んでもらいたいが、今はパソコンをする時間が無いらしい。
だから時折銭湯で会って話しています。
時折メールをします、大切な人と映画に来てるぞ、とか食事中だとか、
息子は安心するそうです。
娘も安心しているそうです。
そんな声を聞いて僕も安心しています。

明日は100%の外人を迎えに行きます。
また生きた英語に接します、「ハウ ドウ ユー ドゥー」
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by kattyan60 | 2004-11-18 03:40 | 幸せの定義
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ヨーガをするショコラ君
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